洞察力

真剣(ガチ)×ゆるさ=生きる強さ

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冬の目覚めが悪い原因とその対処法

この時期はホントに寝起きが悪くなるんですよね。

 

理由は、おもにふたつ。

  • 日の出が遅い
  • 脱水(暖房つけてるとなおさら)

この二つをクリアできれば、こんな時期も案外フツーに目覚められます。

冬の寝起きをよくする方法

部屋を明るくする

朝起きたら真っ先にやりたいことがこれです。

できればリモコンでピッとすれば明かりがつくタイプの電気を部屋に置いたり、光が強めの卓上ライトがあると便利ですね。

 

僕の場合は、妻と子供が隣で寝ているのでそういうわけにもいきません。

そういうときは、スマホのライトを顔に浴びせるようにしています。

ついでにTwitterFacebookのチェックも。

Twitterなんて、イケダハヤトさんが結構朝早くからツイートしてて面白いです。

 

あと、まだ試したことがないのですが、光目覚まし時計なるものが巷には出回っています。

Amazonのレビューだと賛否両論。。ただ寝起きの良し悪しって光だけが条件じゃないですからね。

二日酔いとか寝不足なら光浴びてもおきれないでしょうねww

 

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多めに水分補給をして寝る 

案外見落としがちなのが「脱水」です。

寒いのでお風呂に入ったらすぐに寝てしまう、という人は特に要注意です!

お風呂上がりは気づかないうちにたくさん汗をかいているので、水分がやや不足した状態になっています。

そこからさらに暖かい布団に入って、暖房を効かせて寝る…となると、これまた大量の汗をかくことになります。

寝起きに汗びっしょりになっていないとしても、人間、24時間汗は必ずかいています。

 

寝る前に、必ず水分補給をしましょう。

コップ一杯、といわず、僕は4杯飲んで寝てます。結構汗っかきなもんで。

多めに飲んで、夜トイレが近いようなら減らせばいいんです。

多めに飲んで、脱水は防ぐようにしましょう。

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