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読書が大好きなトレーナーが綴る読書感想文

瀧本銀次朗のプロフィール

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24時間営業のフィットネスクラブ

 

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 名前:瀧本銀次朗

千葉県のバレーボールチーム「千葉ゼルバ」トレーナー

トレーニングコーチ/パーソナルトレーナー

東京都内のフィットネスクラブのアシスタントマネージャー

 

年齢:28歳 昭和63年(昭和最後の年)8月3日生まれ

出身地:千葉県君津市

 

 

瀧本銀次朗はこんなやつだ! 

生い立ち

建築会社を経営している父親と裁縫と料理が得意な母親の間に生まれました。

兄弟は3歳年上の姉がひとり。

 

生まれてから5年間、千葉県千葉市花見川区の団地で暮らしていました。

 

幼少期は一言でいうと「病弱」

喘息、水疱瘡アトピーetc...

いろいろやりました。

 

Jリーグの開幕によるサッカーブームにあやかって

近くの少年サッカーチームに入団する(させられる)も、

本人は全くやる気なし。

 

そんなこんなで(雑)

父親が千葉県長生郡白子町に一軒家を購入し、転居。

九十九里海岸沿いの海と田んぼと畑とテニスコートとホテルに恵まれた町で、

中学卒業までの10年間過ごしました。

 

いろいろあって(雑)

高校入学と同時に母親の実家である千葉県君津市に転居。

部活をそこそこ頑張り、勉強もまあまあ頑張り

なんやかんやあって卒業。

 

中学の時に腰を痛めたことをきっかけに、

「プロのトレーナーになりたい!」

というこれまた雑な夢を追い求め

千葉県勝浦市にある国際武道大学に入学。

 

はじめてのひとり暮らしを堪能。

濃厚な4年間を過ごしました。

 

いちばん幸運だったのは、

いまもなお「師匠」と呼べる方に出会えたこと。

感性を磨くことの大切さを教わりました。 

 

卒業後は、千葉県千葉市にある公共運動施設のトレーニング指導員として就職。

国体のジュニア強化選手が出入りするような施設で、

体力測定やコンディショニング、フィジカルトレーニング指導を経験。

 

2年目からは、千葉北高校ラグビー部のウエイトトレーニング指導を担当。

翌年の関東大会出場に貢献しました。

 

千葉ゼルバとの出会い

とある日、職場の施設に見知らぬ男性が来館。

いきなり「トップアスリートを育てる気、ある?」と聞かれる。

 

「何いってんだこの人?」となりながらも、「はい」と返答。

 

言われるがまま指定日時に体育館に行き、入団。

 

こんな感じです(雑)

 

バレーボールは未経験でしたが、

全日本実業団選手権 優勝

地域リーグ 2位

等々、選手の頑張りと周囲の支援に恵まれ2015年からVチャレンジリーグⅡに参入。

 

現在は千葉市の施設は退社し、

東京都内の某フィトネスクラブのアシスタントマネージャーとして働いています。

隠す必要もないと思うけど、許可得てないのでねんのため大々的には非公表。

 

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オハヨウゴザイマス#高徳院 #鎌倉 #2ショット

 

 

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