洞察力

「これからの働き方」について語るブログ

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三十路手前のおっさんには格安SIMへの乗り換えも困難作業…

LINEモバイルに切り替えようとおもったら、まずMNP予約番号が必要なことがわかって、電話すると「いまのタイミングだと二重で請求されることになる」と。じゃーせめてSIMロック解除だけでもと思ったんだけども、それにはLINEモバイルのSIMがあらかじめ必要だ…

もう「サービスの良さ」「性能」「品揃え」なんて、たいした強みにはならない。

ひとつ考えられるのは「ファン」が競争力になるというストーリー。プロトコルが整備され、あらゆるデータが共有されると、プロダクトで差別化するのは難しくなると思うんですよね。となると、「好きだから使う」みたいな意思決定が前景化しやすくなる。— ike…

いいお客になれない大人は、一生いいお客をつけることはできない

いいお客さんになれない大人は、いいお客さんを自分につけることはできないと思っている。「いいお客さん像」をわかっていないから、そりゃ自分もそういうお客さんにはなれないわけで。「こっちは金払ってんだから」みたいな横柄な態度を少しでも見せてしま…

「いい仕事」「利益を上げるための仕事」に、斬新なアイデアなんて必要ない

当たり前のことを、当たり前のようにやる。 それを徹底する。 これだけでもじゅうぶんに仕事の成果はあらわれますよね。 というか、これができていないと、なにをしても成果は出てくれないです。 当たり前のことができないなら、むしろ特別なことはするな 当…

やりたいことだけをやりたければ、まずは圧倒的な結果や実績を残せ

今の状況を打破して、本当にやりたいことをやるには、とにかく圧倒的な「結果」を出す以外に方法はない。ぼくでいえば「利益」だろう。過程がどうこうというのはたいした問題じゃない。モラルに欠けること、法に触れることさえしなければ、やってることはど…

突発的な怒りは、その大半はねかせておくと勝手におさまる

怒りは他人にぶつける前に何度も何度も自分の中で繰り返し問いただしてみると、案外自分の器がちっちゃいだけなのかもなんて結論に至ることがある。ひたすら黙る、というのは、人間関係をいたずらに崩さないためにも必要な方法なのかもしれない。— 瀧本銀次…

やりながら考える癖がつけば、机上の空論と揶揄されるアイデアも実現可能な理論になる

自分で何かを思いついたり、ミーティングの中でせっかく良いアイデアがもたらされたとしても、 それが実際に行動レベルまで落とし込めるかというとそうじゃなくって、 9割型は現場では到底不可能なむちゃぶりなんてこともあります。 こういうのって「机上の…

頼れる人、絶対に頼れない人のちがい

頼りにしてもらえるというのはとてもありがたいことで。 自分がどうかということも重要だし、やっぱり一緒に働くなら「頼りになる人」とがいいよなー、と思います。 実際には頼りになる人、ならない人というのは存在して。 自分のなかで「この人には頼めるけ…